こんにちわ

今日も元気に木下です



皆さん、
鏡の法則って、ご存知ですか?
私は、鏡の法則を読んで号泣した覚えがあります

読み終えたときは、夜中だったけど 親友に即電話しました・・。
そんな感銘した本にであうってあんまりないですよね

今でも大切においてあります。
もし、周りに嫌いな人や苦手な人がいたら
それは自分自身の嫌な部分を持っている人だと思ってみてください
私もプライベートで相手の行動にイラっとしたこととかありますが、それはよく考ええれば、自分の嫌な部分でもあるのかなと思ったり
あいつが悪いと指先を向けたとき、1本は相手に向かっていますが、残り3本は自分に向いています。 簡単にいえば、自分が変わらないと相手も変わらないということですね
周りに嫌いな人や苦手な人が多い人は、自分の嫌いな部分が多い人かもです。
反対に自分の嫌いな部分が少ない人は、周りはいい人ばかりで幸せですね

鏡でもそうですが、自分の顔が黒ずんいるのに、綺麗に鏡だけを拭いていてもとれないのと同じです。
でも、曇っている鏡をみてばかりいると運気がさがるので、鏡はいつもぴかぴかに磨いてください

相手をいくら変えようとしても、見えるビジョンは変わらないんですねー。
自分が変わらないとずっと同じです。
相手が変わってくれないとか、自分のことをわかってくれないとか思っている人は 自分はその人のために変わってあげているのか、相手のことをわかってあげているのか考えてみてください。
自分が許していないものを許せば、今現在起きている問題も簡単に解決する鏡の法則のゆるすための8つのステップをご紹介しますね


1・ゆるせない人をリストアップする
2・自分の感情を吐き出す
3・行為の動機をさぐる
4・感謝できることを書き出す
5・言葉の力を使う
6・誤りたいことを書き出す
7・学んだことを書き出す
8・「ゆるしました」と宣言する
こんなこと?って思いますが、真剣に取り組めば何かが変わるかもですよん。
詳しく知りたい方は、鏡の法則って本を読んでみてください

最近、本屋さんでシリーズで出てるのをみかけた気がします

私は一冊しか読んでいませんが

何かいい本があれば木下まで、ご一報を
posted by プレシャス at 16:13|
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